中学の頃からとげ抜きで日々忌み嫌う髭を抜いてます

中学2年ころから髭が目立つようになりました。髭剃りで処理するのですが、剃っても青く見えるのです。どんなに剃っても変りません。性能の良い髭剃りでも変化なしです。

神経質なのかもしれませんが、髭を剃った後のあの青い色が嫌なのです。顔は均一に肌色になっていないと気に入らないのです。

そんな訳で高校の頃からとげ抜きで髭を一本一本抜くようになりました。全て抜いた後はとても爽やかな気持ちになった事を今でも覚えているくらいですね。鼻の下や顎がツルツルになるのが心地良かったのです。

きっと女性も無駄毛の処理をする時にこんな気持ちになるんだろうななどと想像したりもしましたね。

だだ、抜くのにも欠点はあります。とにかく時間が掛るのです。時には肉をつまんでしまって傷が出来たりもします。それでもツルツルが好きなので余り苦にはなりませんでした。

結局その習慣は50を過ぎた今でも続いています。中東の男性は髭がステータスと言われますが、私にはその気持は全く分かりませんね。男性の髭に魅力を感じる女性もいるようですが、例えそのような女性にモテるとしてもやっぱり抜くでしょうね。

僕にとって髭は邪魔もの以外の何ものでもありません。なんで生えてくるんでしょうね。別に鼻の下や顎を髭で守れる訳でもありませんし、髭など特に必要ないようにも思えます。

一時髭脱毛を試してみようと思った事もあります。それで髭抜きの手間がなくなれば嬉しいなとも思いました。地元の立川でもヒゲ脱毛できるクリニックや脱毛サロンがあるので。

※参考・・・立川のメンズ脱毛情報※ヒゲ脱毛が安いサロン&クリニックは?

今では髭を抜くというのが儀式のようになってしまっていますが、これは肌を傷めつけているので良いことではありません。

ただ、気持ちよく抜けると爽快な気分になり、何か良いことが起きる予感がしたりもします。一種の精神統一と運試しみたいなものになっているのですね。

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